新着情報

食の安全分析センターの最新の情報をお届けします。

宮崎県 農業連携推進課 残留農薬試験補助事業


宮崎県(農業連携推進課)が平成30年度に実施する「農薬適正使用推進事業」では、

一定の要件を満たす残留農薬試験費用の一部を、県が補助します。

詳しくは、当センター(担当 安藤)まで、お問い合わせください。

事業期間 平成30年4月2日~平成31年3月27日(予定)

※一定の要件(以下の全てに該当する方)

・宮崎県内の農業者であること。

・宮崎県産青果物であること。

・農薬の適正使用を推進すること。

・GLOBAL G.A.P、JGAP、ひなたGAPを取得済みもしくは取得を目指すこと。

≫ 続きを読む

2018/06/04   food-research

夏の試験料金キャンペーン

宮崎県外からの要望にお応えして、平成30年9月末日まで、

残留農薬400成分試験 6万円→3万円(税別)

残留農薬台湾向け試験 12万円→8万円(税別)

また、この期間にご利用いただきましたお客様には、

キャンペーン終了後も同価格で提供してまいります。

ぜひ、この機会に試験をご検討ください。

≫ 続きを読む

2018/06/04   food-research

アゾキシスロトロビンの試験

【残留農薬試験 特別対応のご案内】
当センターのISO/IEC17025は、ピーマンのアゾキシストロビンで認定を受けています。
今般の輸入大麦からアゾキシストロビンが検出された事例に鑑み、残留農薬試験の特別対応を実施することにしました。

詳細は、左欄 受託試験 をご覧ください。

2018/04/05   food-research

ISO/IEC 17025:2005 認定を受けました

平成28年10月に、ISO/IEC 17025:2005 認定を受けました。

2017/04/12 プレスリリース   food-research